ただ春の夢のごとし
子育ては「ただ春の夢のごとし」と感じるようになった9-1母さんの日記。 反抗期でもおっとり系のタイニー、てんかんかもしれないイーヤンの話を中心に、日々考えたことを記しています。
別れの季節
タイニーとイーヤンの新学年の新学期が始まった。
今年度、イーヤンの小学校の先生は最小限の異動だったような気がするのだが、タイニーの中学校では、校長先生を初めタイニーの学年のベテラン先生3名、他にもたくさんの先生が異動された。中でもタイニーの担任のC先生が異動されたのはとても残念だった。
C先生は子どものことをとても信頼してくれて、時には厳しく、時には優しく、いつでも生徒を見守ってくれていた。担当の国語について、タイニーの文書力がないことを相談すると、どんなことをやれば文章力がつくのか、ずっと語っているような学者肌の先生だ。
そんなC先生は、タイニーのサッカー部の顧問でもあった。たくさんお世話になっただけに、去られてしまったのがとっても残念。
今年の春の先生の人事、子ども達よりも私の方ががっかりしている。
今年度、イーヤンの小学校の先生は最小限の異動だったような気がするのだが、タイニーの中学校では、校長先生を初めタイニーの学年のベテラン先生3名、他にもたくさんの先生が異動された。中でもタイニーの担任のC先生が異動されたのはとても残念だった。
C先生は子どものことをとても信頼してくれて、時には厳しく、時には優しく、いつでも生徒を見守ってくれていた。担当の国語について、タイニーの文書力がないことを相談すると、どんなことをやれば文章力がつくのか、ずっと語っているような学者肌の先生だ。
そんなC先生は、タイニーのサッカー部の顧問でもあった。たくさんお世話になっただけに、去られてしまったのがとっても残念。
今年の春の先生の人事、子ども達よりも私の方ががっかりしている。
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